熊本の弁護士|交通事故,離婚の山崎法律事務所

雑談

父親冥利

娘は小学校1年生です。
娘の課題を添削していたところ、課題の中に将来なりたいものを書く作文がありました。
作文といっても、ほんの数行のものです。
それで、将来なりたいものに、娘が「弁護士」と書いていました。
父親冥利に尽きます。
そして、そのものになって何をしたいですかという問題に、娘は、「多くの人の話を聞く」と書いていました。
娘の目には、私の仕事は、人の話を聞くことと映ったようです。
確かに、相談者・依頼者の話を聞くことが大切ですが、それだけではないのですが・・・。

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